季節はもう秋
すっかりと寒くなりました
もうすでにこたつでまるくなってるあいなですどうも。
緊急メンテにおきまして一言
後1分でサーバーをシャットダウンします ってログが流れなかったのは何でだああああああああああああああああ
おかげで落ちるタイミング逃して強制切断・・・
データ消えてたらうったえてやる!
さっそくネタがつきそうなのでなんかSSあさってたらでてきたのをUP。
舞い踊れ水たち!KH2やりこみすぎました自重します。
さてはて、エレもJob50にしたわけですが
カルテットきれいですね
無駄に重いですけどなかなか使えるスキルです
無駄に重いですけどやっぱしスキルって威力もだけど見た目も大事ですよね
無駄に重いですけどさて、お次のSSは

うちの嫁の迷子疑惑について検証したSSです。
やっぱし本気で迷子だったっぽいですね!
流石です
ちなみに、SSとり忘れましたが現在ブレは93の70%/45の40%でがんばっております
もうちょいで百鬼よー!
ではまたいつの日か。
歌います! はらへった〜めしくわせ〜♪
10月某日都内にて
星空の見えるあの丘で
二人交わしたあの約束
戻ることのない日々
時はただ無常にも流れ
世界は君を連れ去って
返してと叫んでも
手を伸ばして悔やんでも
触れぬことすらままならぬままで
さて、前書きはここまでで
今日は嫁が授業中に考えた昔話を載せたいと思います
ある日、おじいさんは言いました
「桃太郎や、きびだんごを持っておばあさんを探してきておくれ」
桃太郎は意気揚々と、おばあさんが出て行った出口とは反対方向の出口から出て行きました。
そのまま裏山の景色がよく見えるお気に入りスポットに腰かけると、腹黒い笑いをこぼしました。
「フッ これできびだんごはオレのものだZE☆」
そうしてニヤニヤしながらきびだんごを手に取ったその瞬間!!
「ギィヤアアアアアアエエイアアッホーイ!?」
なんときびだんごが手から転がり落ちてしまったのです。
驚きのあまり世にも奇妙な叫び声を上げた桃太郎の目に映ったのは、
斜面を転がり蛇の巣穴のようなところに消えてゆくきびだんごの姿でした。
普通ならここで諦めるところですが、桃太郎は常軌を逸した食欲の持ち主だったので全速力で穴にかけよると、力づくで地面を掘り返しました。
すると まぁ、なんということでしょう
そこには匠が魂をかけて手がけた新築5階建てマンションが建っていたのです。
桃太郎が何じゃこりゃああと思っていると、中から雀達が我先にと飛び出し
「いらっしゃいおじいさん。大きなつづらと小さなつづら、お好きなほうをどうぞ」
貪欲な桃太郎はもちろん大きなつづらを選び、泥まみれのきびだんごも取り返しお気に入りスポットへと帰りつきました。
中はやっぱり金銀財宝だろ、と妄想をふくらませニヤけた桃太郎がふたを開けると
辺り一面が白煙に包まれました。
そして桃太郎は、今にも寿命を迎えそうなおじいさんになってしまったのでした。
今日の1枚。
つ、つまみぐいとかしてないから(もぐもぐ)
おはようございます
昨日、ドMのまー○。○にブログ更新しろよおおおおっていわれたんで更新します
〜前回までのあらすじ〜
ブレイドマスターへと転職しました
〜家の中〜

ゆきな:ちょっとお姉ちゃん!
あいな:なにかしら?
ゆきな:あらすじ短くない!?ひどくない!?
あいな:
所詮あなたの人生は1行であらわせるてことよゆきな:・・・
あいな:冗談よ冗談
ゆきな:・・・もういいもん
あいな:ほら、あなたの好きな
チョコレートケーキ買ってきたから
ゆきな:ほんと!?お姉ちゃん大好き!
あいな:ほんと扱いやすいわね・・・
ゆきな:なにかいったぁ〜?
あいな:いえ、何も
ゆきな:・・・ところでこのお姉ちゃんは誰?
あいな:従姉妹よ
ゆきな:えぇええええええええええええええええええ
ゆうか:よろしくね
ゆきな:よ、っよろしくです
あいな:それにしても相変わらず無口ね
ゆうか:あまり
無駄なことは喋りたくないの
あいな:それは同感だわ
ゆきな:ほぇ・・・
あいな:ん?どうかしたのかしら?
ゆきな:従姉妹にこんな素敵なお姉ちゃんがいたなんて
あいな:そうね、私も昨日までしらなかったわ
ゆきな:えぇえええええええ!?
ゆうか:私は前々から従姉妹がいるって知ってたけどね
ゆきな:それにゆうかお姉ちゃん
エミルだよね?
ゆうか:そうよ
ゆきな:うちの家系は
タイタニアじゃないの?
ゆうか:それわ・・・
あいな:ゆきな
ゆきな:うん?
あいな:世の中にわね知ってわいけないことがあるのよ
ゆきな:で、でも・・・
あいな:それ以上質問すると
サブミッション技108全部かけるわよ
ゆきな:ごめんなさい・・・
ゆうか:私のお母さんはね・・・
あいな:ゆうか?
ゆうか:
禁断の恋をしてしまったのよ
あいな:ゆうか・・・無理していわなくていいのよ・・・?
ゆうか:いい、どうせいずれかわばれることだから・・・
あいな:そう・・・
ゆうか:
ティタと
エミルって知ってるかしら?
ゆきな:う、うん
ゆうか:あの二人が私の親なのよ・・・
ゆきな:・・・へ?
ゆうか:だから
ティタが
お母さんで
エミルが
お父さんなのよ!
ゆきな:えぇええええええええええええええええええええええ
あいな:ふぅ・・・
ゆきな:そ、そんなだって・・・!
ゆうか:いいたいことわ分かるわ
ゆきな:っでも、でも!
あいな:まぁ、世の中信じれないことだらけだからね
ゆきな:えぇ・・・
あいな:それよりゆきな
ゆきな:うん?
あいな:あなた今いくつになったの?
ゆきな:お姉ちゃんのおかげで
73/34になりましたっ!
あいな:早いわね・・・
ゆきな:えへへ〜やっぱしお姉ちゃん廃じn・・・
あいな:あら、やっぱし
サブミッションかけるしかないのね
ゆきな:あぅ・・・
あいな:それにあなた居合い→百鬼って鵜呑みにしてるらしいけど
ゆきな:うん?
あいな:聞いた話では通常狩りではいらないらしいわよ
ゆきな:ええ・・・?
あいな:居合いにも詠唱があるから破棄できるのは居合いのディレイと百鬼の詠唱だから意味ないらしいわ
ゆきな:そうなんだ・・・
あいな:だから
ワークライをとるのよ!
ゆきな:な、なんで!
あいな:だってかっこいいじゃない!
ゆきな:なにが!
あいな:名前が!
ゆきな:そこっ!?
あいな:
WarCryよ!
ゆきな:そうなの?
あいな:知らない
ゆきな:うそつき・・・
ゆうか:ちなみにうそといえば
ゆきな:うん?
ゆうか:私の両親が
ティタと
エミルってのもうそだから
ゆきな:えええええええええええええええええええええええ!?
あいな:なにあなた本当に信じてたの?
ゆきな:うん
あいな:アホね
ゆうか:アホね
ゆきな:お姉ちゃんたちなんてきらいだぁ・・・・・・・・・・
おしまい
1万円と2千円あったらなにたべようー
こんばんわ あれ?こんにちわ? 違うおはようございます。
また夜更かししちゃt
さて、今回は第二段ということでなんかネタもあぶないんでリアルも混ぜて対話形式でどうぞ
前回までのあらすじ
ソードマンになるべく立ち上がったゆきなは、セクハラ親父の試練に耐えながらも無事ソードマンへと転職したのであった

ゆきな:ちょっとお姉ちゃん!あらすじおかしいよ!?
あいな:気のせいよ
ゆきな:気のせいじゃないもん!
あいな:すべては運命、そう運命に抗うことすらも運命なのよ
ゆきな:もういいよぉ・・・ それより
ブレマスになるクエ手伝ってくれるよね!
あいな:そうね、今日
フリーマーケットいくからそれ終わったあとね
ゆきな:え、いいなー私も行きたいなー
あいな:買い物しに行くんじゃないわ 売りに行くのよ
ゆきな:え、いかがわしい商品うるの?!
あいな:・・・
死にたいの?
ゆきな:ごめんなさい・・・
-フリーマーケット会場-

あいな:暑いわ・・・ お天気お姉さんの嘘つき おもいっきり晴れじゃない!
お客さん:あのーすいません
あいな:なにがくもりよ!なにが長袖よ!もう焼け死ぬわ!
お客さん:あの〜・・・
あいな:くっそ絶対訴えてやる
お客さん:あのっ!!!!!!
あいな:あ、はいすいません取り乱してしまって どうなされました?
お客さん:これ、いくらですか〜?
あいな:あぁ、それはですね・・・
中略
-自宅にて-
あいな:ただいま
ゆきな:おかえりなさい!
あいな:疲れたわ・・・
ゆきな:お疲れ様
あいな:まじ高校生にもなって仮面ライダーのベルトつけて腕にプリキュアのブレスレットつけて・・・ 見るだけでまじおわt・・・
ゆきな:お姉ちゃん
素がでてる
素が
あいな:はっ・・・
ゆきな:そんなことより
転職クエ手伝ってよー
あいな:めんどくさい
ゆきな:えー・・・
あいな:待って、大丈夫よ私の
嫁をつれていきなさい
ゆきな:
嫁・・・?
-5分後-

利依:こんにちわー
ゆきな:こ、こんにちわ! よ、よおしくおねがします!
利依:・・・?
ゆきな:す、すいません お姉ちゃんに
友達いたなんて・・・
利依:そんなことないですよー
ゆきな:そうなんですか?
利依:キコエナーイ
ゆきな:えぇ!? と、っとにかくよろしくお願いします!
利依:はーい
〜10分後〜

ミヤギ:ほれ、合格認定証じゃ
ゆきな:ありがとうございます!
利依:よかったですねー
ゆきな:はい! 利依さんもありがとうございましたー
利依:いえいえー
ゆきな:よーし早速
ブレマスさんに報告だ!
-ギルド元宮2Fソードマンマスターの部屋-
ゆきな:
変態ソードマンマスタさん!
マスタ:や、やぁゆきなちゃん・・・
ゆきな:認定証もらってきましたよー
マスタ:そ、そうか・・・う、うん・・・
ゆきな:これでブレマスなれますよね!?よね!?
マスタ:そうなんだが・・・えと・・・
ゆきな:どうしたんです
変態ソドマンマスターさん!
マスタ:いやその・・・これはNPCだからねそういうようにいわれてるの
ゆきな:・・・?
マスタ:だから怒らないでね・・・!

マスタ:さぁぬげ!
ゆきな:お姉ちゃん助けて!
あいな:いいわよー
マスタ:!?
あいな:すべてを闇に葬りされイヴァ(
マスタ:まてお前は巫女だろう!
あいな:いいえ心はネクロよ
マスタ:うわああああああああ
ゆきな:お姉ちゃんありがとう!
あいな:お安い御用よ
ゆきな:サブマスさんのとこいってくる〜!
あいな:行ってらっしゃいー
こうして無事にブレマスへと転職したのでしたお終い。